4月21日「第40回いなざわ植木祭り」へ行ってまいりました(^^)V



新幹線前乗りで

前日夕方から名古屋入り



美味しい「手羽先、味噌カツ」を食べて、名古屋を堪能しました。

 




翌日、会場の稲沢市総合文化センターへは、タクシーで移動、

名古屋市内からは少し距離があるけど~静かなベッドタウンで良い感



植木祭り会場を見せて頂いたり、

打ち合わせなどをして過ごしていると何と!!



市長さん自ら楽屋に挨拶に来てくれました\(◎o◎)/!



これにはビックリあらためて大きなイベントで、力が入ってるんだなって実感!!




「ちーむふわふわ隊」による、ゆるキャラショーや

地元アイドルユニット「LOVE♡INA30」のライブとステージは進み



最後が僕の講演会・・・


内容は、「雑木でつくる楽ちんガーデン」

題目のように植木にまつわる話。


軽い緊張の中、60~90分の持ち時間を20分ほどオーバーし

暴走気味に終了・・・・




聞いて頂いていたお客さんたちも、途中退席する人も殆んどなく

感心しながら真剣に聞いている様子が伝わって来て、とても楽しいイベントでした。



画像は私が壇上だったので講演中の写真はありません・・・(ToT)


どなたか~

画像持ってたら、わけてくださいな・・・(笑)

IMG_0001.jpg

 

4月13~14日と岩手県「大船渡」へ復興のお手伝いに行ってきました。

 

大船渡は昨年支援で訪れた「陸前高田」と同じように大きな津波被害があった街です・・・

 

 

今回は那須高原に弊社製品「空飛ぶピザ窯」を一つ納品

そして、イベント用のもう一つのピザ窯で「大船渡」でピザを振舞います!!

 

DSC01117.jpg

DSC01118.jpg

 

クレーン車で吊って・・・

 

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設置完了!!(^^)

 

設置したその日からピザが楽しめます!!

 

 

そのまま、大船渡へトラックで向かいます。

那須からおよそ6時間の道のり

 

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高速を降りて60キロほど走ると前回訪れた「陸前高田」を通過しますが、まだまだ復興には程遠い感じです・・・

 

 

「大船渡」へは夕方到着。

 

明日のために大急ぎで小さなピザ釜を作ります!!

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今回は200枚ほどピザを焼く予定なので、異動式のピザ釜一つでは無理なので

残り煉瓦なので仮設も2つ作り、3個のピザ釜で焼きあげます!!

 

 

 

その日の夜は、宇崎竜童さんの支援ライブ

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さすが!宇崎さん!!

素晴らしい盛り上がりを見せてくれました(^^)V

 

 

 

 

翌日は、朝からピザ釜に火を入れ余熱

 

お昼前から焼き始めます

DSC01141.jpg

 

この窯は性能が良く

一枚2分ほどでモチモチパリパリのピザが焼けます!

 

約200枚のピザ焼き

 

大成功で終わりました!!!

 

 

行き帰りが大変な時間を有しますが、はやり被災した方々の笑顔を見ると嬉しくなってしまいます!!

 

 

喜んでもらえて、良かったです(^^)

 

 

 

 

 

 

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池の上に物見台(ウッドデッキ)を張り出し、東屋がワザとらしくないように見せた手法です。

メインの路地から見ると手前の石テラスとあいまって「池」というポイントが浮き出るように作りました。

 

ike2.jpg

 

東屋の中から見るとこんな感じです。

ウッドデッキも2段になって、「池へ下りる」感覚を作り出しています。

 

 

 

新緑が芽生えるともっと綺麗になりますね。

 

 

 

 

 
お知らせです!

4月20日(金曜日)に植木の町として名高い
愛知県稲沢市で
 
「第40回いなざわ植木祭り」
40周年アニバーサーリ講師として一時間の講演を行ないます!
 
 
 
IMG_0001.jpg 
 
 
内容は、植木の選び方から場所場所に合った使い方
 
樹木特性まで解説予定です。

 


当日は
稲沢ご当地アイドル「LOVEINA30」もライブで盛り上げてくれます!!!

お近くの方、是非遊びに来て下さいね!!
 

 

本日の現場は、10年ほど前にTV東京「完成!ドリームハウス」で作庭した庭の"外囲炉裏"です

 

雰囲気が良く私もお気に入りの庭です。

 

DSCN0670.jpgのサムネール画像

瓦ライトを下げるための梁が腐ってしまったので、交換です! DVC00215.jpgのサムネール画像

寸法の問題でこの材木だけ杉材だったので痛みが早かったです・・・

 

 

施主さんは「全部交換するには、せっかく"味"が出てきたのに勿体ない・・・」

 

とおっしゃるので梁のみの交換です(僕もこの考え賛成です!!)

 

新しい材木は「サイプレス」という腐りずらい材木です

節や木目もありこの梁には最適な材木ですが

 

表面が平滑すぎてイマイチ、ワザとらしい。。。

 

 

そこで、チェーンソーで表面を荒らし、古材ぽく仕上げます。

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表面を荒らした材木を取り付け完成!!

 

 

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表面の色は施主さんが「ベンガラ」を塗ってくれるそうなので、お任せ致しました。

 

全体にはこんな感じ

 

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夏には日よけのヨシズが乗ります。

 

また、この下で囲炉裏を使って楽しんでくださいね!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先月、山梨から仕入れて来た庭石の石垣は苦労の末、完成しました!!

 

 

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今度はシンボルツリーの"ケヤキ"の周りを庭石と枕木で土留めです。


広い庭なので、完成はまだまだ先ですが、少しずつ仕上がって行くのは楽しみですね(^^)

山梨から仕入れて来た庭石の石垣は完成しました!!

今度はメインツリーの"ケヤキ"の周りを庭石と枕木で土留めです。


広い庭なので、完成はまだまだ先ですが、少しずつ仕上がって行くのは楽しみですね(^^)

 

今日は本当に寒かった・・・

 

この冬一番の寒波だそうです。

 

 

 

その寒さをモノとも言わず、今日も元気に現場仕事です!!

 

山梨から仕入れた御影石

大型ダンプで山盛り二台分!!

 

頑張って積んでいます。

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土地の高低差に合わせて半円状に積んで行きます

所々、植栽用の場所を作りながらバランスやデザインを見ながら施工。。。

 

三分の二ぐらいは終わったかな?

 

 

明日は残りを積んで目地と階段を作りたいと思います。

 

 

しかし寒くても、仕事をすれば体は「ホッカホカ」

 

やっぱり、庭仕事は楽しい~(^^)V

 

垣根ネタが多くて恐縮ですが・・・・

 

寒の季節に切った竹は水分保有率が低く、虫が入りづらかったり、腐りづらく長持ちするので

どうしても今の時期は竹垣工事が多くなってしまいます。

 

 

 そして

今回作ったのはこの「黒穂垣」

黒竹の穂(枝)部分のみを使った垣根です。

 

DVC00162.jpg

 

今回の垣根は高台に作るので棕櫚縄を縛る時切れると、後ろへ落ちるので「ヒャヒャ」です!!

 

でも出来上がりはこんなに美しい(^^)V

 

 

 

黒穂の色と青竹の、みずみずしい美しさが引き立ちますね。

 

 

 

本日、作った「黒竹半垣」

 

足元は青竹の「四目垣」で作り

上部の目隠ししたい部分だけ黒竹の垣根です。

 

 

風の通りを考えた垣根で

 

昔から作られていたデザインですが

二種類の垣根を作るので、作業時間が普通の垣根より掛かります・・・

 

しかし、頑張って~お昼過ぎには完成♪

 

 


DVC00291.jpg

やっぱり新しい垣根は~清清しくて美しいですね!!

 

 

 

 

新年、明けましておめでとうございます。

 

本年も宜しく御願いいたします。

 

 

昨年は色々と大変な事故や災害が多く大変な年でした・・・

 

今年は、明るい年にしたいですね(^^)

 

 

 

 

私は

1月5日から初仕事でした

仕事始めは、茶道の先生宅の竹垣の修繕やお掃除。

 

新年行事「初釜」の準備です

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 本来、竹垣を全て新調して新しい年を迎えるそうですが

一部補修でも良いそうなので、バランスを見ながら傷んだ竹を取り替えます。

 

この長穂垣もそろそろ10年目・・・

 

味が出てきましたが、少し痛みが激しいので、あと数年で作り変えですね。

 

 

DVC0024622.jpg

 

一日中、棕櫚縄を縛っていたので、黒い染料が手に染み込んで真っ黒です(笑)

 

なかなか綺麗に落ちないのですが、

手袋をしてしまったら、シッカリと結べません!

 

手がボロボロになっても素手で結びます。

 

 

その甲斐あって、今年も無事に「初釜」を迎えられました。

 

 

この手も、毎年正月の風物詩ですね!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年末の忙しい時期に待って頂いてるお客さまには申し訳ないお話ですが・・・

12月11~12日と日曜日を使い「陸前高田」へ支援活動のボランティアに行って来ました。


陸前高田市は津波被害が大きく街が壊滅状態に追い込まれてしまった町です。




今回の支援内容は

仮設住宅に設置してあるトレーラーハウスにお年寄りが歩きにくい階段があるため

新たに車椅子でも上がれるスロープを作りに行きました。


出発前に使用予定の材木が無くなってしまい

急遽、友人の「宮武工務店 」さんにお願いし

スチィールの足場板を10枚無償レンタルしてもらい、被災地に向かいました。




雪も無く順調に進み街に近づくと

あったはずの街が何もない・・・

鉄筋コンクリートのマンションなどが数件あるだけで全て押し流され街ごと消滅した感じです。


テレビで見た風景よりも想像を絶する光景に愕然としてしまいます

改めて人間の無力さ、自然の恐ろしさを感じてしまいました。



仮設住宅に着いたのは夜中1時過ぎだったのでそのまま就寝

翌朝は10時から作業開始です!

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朝の仮設住宅、良い天気ですが、流石に寒い!!

今日一日頑張らなきゃと、お日様も励ましてくれているようです!!!

10時から作業開始して、夕方前に手すりを残して完成です。

  DSC00994.JPG

 

この建物は、避難所の集会場として使われているそうです。

車椅子やお年寄りでも入れるように、スロープで作りました。

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DSC00996.JPG  

  足場板なので滑り止めのデコボコもあるので、霜で凍っても大丈夫そうです。

 

私は年末で仕事が休めなかったの、ここでとんぼ返りです。

 

残りは「木工家の白井さん」「DIYCITYの山田さん」「NHK出版の鵜飼さん」の三名に手すりだけ御願いして帰ります。

 

被災地の方々が涙ながらに喜んでくれて、僕の帰るのを見送ってくれました。

 

まだまだ、不便で大変な事が多いでしょうから、

僕の出来る事で支援やお手伝いは続けたいと思います。

 

被災地にも早く本当の日の出が上がるといいですね。

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今回は、茶道の先生宅にての照明を作りました。

 

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もともとあった御影石の門柱に取り付けるのですが

 

まず、ヒノキ材で枠を作り

エマルジョン(接着剤)の中に1日漬け込み

木材にたっぷり滲み込ませ防水防腐処理を施しました。

 

乾燥後、和紙をプラステックでサンドした、素材を使い~内側に貼りこみます

 

ここからが大変!!

御影石に照明器具の大きさに3センチほどの窪みを彫ります(TT)

 

数時間格闘のすえ

 

配線工事や防水のコーキングも済ませ、完成です!!!

 

 

勿論、電球はLED

 

メンテナンスの交換も簡単に出来るように工夫しました。。。

 

 

なかなか、良い感じデス(^^)

 

 

 

 

 

本日は、植木の剪定作業

 

新年を迎える為の庭の整備です。

 

 

この立派な「門かぶり」の松も、一年でこんなに伸びてしまいました・・・

 


DVC00259.jpg

 

このままでは、気持ちの良い新年を迎えられませんね~

 

 

そこで私が魔法のハサミで「チョイチョイ」と剪定(^^)V


こんなに見違えるように綺麗になりました!!

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植木というものは、正直なもので

 

下手な剪定すると"1年"で芽吹きが悪くなってしまいます・・・

 

丹精込めて、一葉づつ剪定するからこそ美しい樹形を保てるのだと思います。

 

 

安くて適当な仕事をする剪定業者が増えてしまい、本当の剪定が出来る職人が減ったのは寂しいですね。

 

少しずつですが、東屋が完成に近づいて来ました。。。

 

今日は床面の仕上げ工事です。

 

 

前日に瓦で模様を作り、下地のコンクリートを打設しておきました。

 

コンクリートが十分に乾燥したら

仕上げの「ナルスワロー」の施工です。

 

DVC0025711.jpg

 

今回は「大磯2分」を使いました。

 

この材料は水性のエマルジョンと砂利を混ぜ左官コテで伸ばすだけの簡単商品(^^)V

その割りに、仕上がりと耐久性は超一級品です!!

 

 

砂利は

瓦とあえて近い色を使い、渋い色合いを狙いました

 

乾燥すれば、白い所も透明になり、色合いも落ち着いていい感じに仕上がりますよ。

東屋の内装が出来ました(^^)V

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ナチュラルな雰囲気にしたかったので、壁面には"割り竹"を銅釘で打ち付けました。

天井の"ひしぎ竹"と相まって、竹の清楚で上品な雰囲気が出てると思います。

 

DSCN2503.jpg

 

整然と並ぶ"割り竹"の縦線にランダムに入る節が、日本的な美しさを表現しています。

 

明り取りの窓も邪魔にならないようなデザインにしてみました。

 

DSCN2506.jpg

アクセントと、実用を兼ねた竹の照明器具・・・

黒竹の隙間から明かりが漏れるような設計をしています。

 

まだ、配線が来ていませんが、点いたら綺麗でしょうね!!


先日からチョイチョイ作ってる東屋の途中経過です。。。
 
 
屋根は杉皮を使います。(剥がした杉の皮を平らにして乾かした材料)



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この杉皮を屋根に貼ってゆきます。

長さを30cmの大きさにカットしていますが、杉皮同士をあわせながら貼るので
実際に出るのは10センチ足らず・・・

 
 


地道に~下から貼ってゆきます(泣)

DVC00213.jpg

一応雨漏り防止のルーフィングを貼り

 

その上に貼り付けてゆきます。

 

 

一段、貼り終わった画像です。

DVC00214.jpg

まだ、下地の状態なので、杉皮がヨレていますが

 さらに仕上げで取っておいた綺麗な杉皮を、もう一段貼って完成です~♪


杉皮の厚みは6センチほどを予定、出来上がったら相当良い感じになると思います。

 

完成したら~また画像を載せますね。


 

茶道の先生のお宅なので、

渋めの"板塀"を作ってみました。

 

和風な雰囲気を出す為に~焼き杉仕上げにして

柱はあえて焼かず色合いの違いをデザインしてみました。

 

 

DSC00968.JPG

 

ここは通り沿いで

風が強いので、板と板の間にスパーサーを入れ風が抜けるように工夫してみました

 

 

正面から見ると、完全に目潰しの状態ですが

 

板の間にスペーサーを入れることにより、強風で揺れるのや倒壊を防止しています。

DSC00963.JPG

 


 

 

今、製作途中の東屋(庭の中にある休憩所)。。。

 

とても広い日本庭園なので、敷地面積に負けないよう

"大らかな"イメージの東屋に仕上げたいと思っています。

 

 

基礎に使う石は、「甲州鞍馬石」の曲線にあわせ、ノミで掘り合わせました。

DSC00895.JPG

石の表面がデコボコで苦労しましたが、この通り~綺麗に収まりました!!

 

 

柱も、丸柱を使いましたので、ここでもホゾ組みにノミの登場です。

DSC00900.JPG

一応、大工さんでは無く、庭師の私が掘るのですから、十分だと思いますが如何でしょうか?(笑)

 

 

屋根の内張りは、丸い竹に筋を入れ、平たく割り伸ばした「ひしぎ竹」を使います。

DSC00902.JPG

軽さの中にも上品さが出せたらと思いこの「ひしぎ竹」を使いました。

 

 

そして、貼り終わった「竹天井」。。。

DSC00905.JPG

如何ですか?

 

竹の節がランダムにデザインされ、良い雰囲気になったと思います。

 

 

今後、屋根に「杉皮」を葺き

藁を混ぜた外壁を塗って完成です!!!

 

 

出来上がりが楽しみな、東屋ですね。

 

今、作庭中の大きな庭の外路地です・・・

 

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敷石は京都の町屋解体の際に出たレア物です

風情と個性が入り混じる難しい石でしたが、雰囲気良く敷けましたね。

 

ここのお宅の表札が、外路地の入り口からわかりづらいので

特注の表札です

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甲州鞍馬石をくり抜き作った特注品です、

 

夜になると石の中の電球が光り、表札の文字を浮かびあがらせてくれます。

わかりやすい実用性と、デザインの両立が出来ています。

 

そうだ、今度、光った画像も載せてみますね。

 

2012年5月

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